コラムと読みもの

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author : やっしー

ちょっとしたストーリーたち

 

ショート・ストーリー 【ひとすじあざやかに輝きおちる】
2台の古いクルマと、それをとりまく家族のストーリー。 クルマ大好きな父だけど、なぜかぼくはクルマとメカには弱い。 いまは亡き母。 姉も遠い国にいる。 ある晴れた暑い休日、ぼくが久しぶりに実家に行くとせっせとクルマを磨く父がいて、そして物語が動き始める

 

 

【道路交通でのKYに渇!!】 「サトシマン」が行く!! シリーズ連載開始
道路はみんなのもの! 「あおり運転」 「高齢ドライバー」 「スマホのながら運転」 「KY自転車」 「車道好きな歩行者」 傍若無人でKYなヤカラに喝!! われらがヒーロー「サトシマン」と呼ばれる謎の人物の行動をぼくが見たのはとある雨の高速道路だった。

 

 

呪われた夜 One Of These Nights
時はバブル期  日本の景気=サイコー ぼく=最悪の時代  会社(社会)になじめず、女の人ともすっかり縁遠くなってしまっていた。 職場には女性も居るけれど、ここでは男女間を支配している原理が根本的に違うみたいで異次元に迷い込んでしまったみたいだ

 

 

ウェルカム その1
イヤ~な奴らがチャーター機で宇宙旅行に出た! しかも無理やりペット同伴てどういう事? 宇宙食はマズいし無重力も気持ち悪い、眺めも飽きたと文句ばかりの二人にトラブル発生<ウェルカム>と書かれた謎のステーションの扉を開けるとそこには肉を焼いたようないい匂いが・・

 

 

g (ジー)
きょう9月6日は、小説家、SF作家として有名な、星 新一さんの誕生日なので、わたしもちょっと影響されて、SFまがいのものを書いてみようかと思います。 それではどうぞ・・・ (オリジナルは2015年のものです)

 

 

>>>はじめてのハワイ旅行記

 

はじめてハワイシリーズ LifeSTYLE Factories

 

 

>>>同じクルマに17年乗ってみた

 

17年17万キロストーリー LifeSTYLE Factories

 

 

 

 

note

 

夕日に別れを告げて|やっしー|note
曲っていうのはホント、個人によって解釈はさまざまで、自分の都合のいいように、歌詞が記憶をたどって行き、せつないメロディが心に語りかける。 この曲を聴くと、あの夏の彼女との忘れられない一日が、いまでも鮮やかに心によみがえるんだ。 She was in love with me one day. 「夕陽に別れを告げ

 

マウイ島ウ○コブリブリ事件|やっしー|note
  ひさしぶりに長く休暇が取れたので、海外へと赴く。 行き先はマウイ島。 私たち夫婦は何度となく来ており、慣れ親しんだ、とてもリラックスできるところ。 宿とレンタカーだけを日本で手配し、あとは適当に現地調達や、その場しだいでテキトーにという旅のスタイルを確立しつつあった。 今までとちょっと違うのは、当時まだ4ヶ

 

雲と追いかけっこを 1986|やっしー|note
時は1986年で、ぼくには高校生活最後の夏休み、とある合宿に参加して帰る途中のぼくたち男女4人は夜行列車で東京駅に向っていた。 対面の座席にはS君とYさんが座っている。この小旅行の間に、ふたりに恋がめばえるかが、ぼくと彼女のひそかな楽しみだった。 日程は三日間で行先は岐阜県。 青春18きっぷを使い、行きも帰りも鈍

 

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