【モレスキンのノート】逸品シリーズその3

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LifeSTYLE FactorieSの逸品シリーズ

横浜のクイーンズスクエアに買い物に行った時に書店で、つい手に取ってしまった、

「モレスキンのノート」(MOLESKINE)

その質感に欲しくなってしまった。

この時点で、すでにひとめ惚れ。

 

 

>>>逸品シリーズのいちばん人気

【SS厚底フライパン】逸品シリーズ その2
たかだか「フライパン」ですが、いいものを選びたい! 高いものでなくても、しっかり作ってあって、大事に使えば一生モノになります!!

 

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たかだかノートに3千円

惚れてしまったので、値段はぜんぜん気にならなかった。

たかだかノートだけど、3千円くらいしたと思います。

ぼくが購入したのは、A4サイズで横罫のごくありふれたレイアウトだけど、

「しおりのひも」

と、閉じておく為の

「ゴムバンド」

そして巻末にポケットがついていました。

 

・いろいろ種類はあるみたいですね

 

佇まいがよい

ひとめぼれのモレスキンのノートを、ただただ手にとってながめたり、しばらくいじりまわしたりしていたけど、「よし決めた」と閃き。

このノートはギターの為に使おうと決め、コードや歌詞などを書き留めて、そろそろ5年になります。

弾きながら使うこと多く、少々扱いが雑だったりするのですが、まだまだこれから長く愛用できそうな佇まいは変わらないようです。

 

 

おしまい

 

 

【モレスキンのノート】逸品シリーズその3
デジタル全盛の時代ではありますが、頭を切り替えてノートに手書きというのも気分がいいものです。 このノートに最初に触れたときの革のような感触と手に持った感じの佇まいにヤラレてしまいました。

 

日本のノートにはない何か

佇まいと書きましたが、外側が皮のような(合成皮革っぽい)つくりで重厚感がありますが、仰々しくはありません。

この手触りが持っていたくなるというか、手にしていたくなる感じなのです。

日本のノート基準だとは白っぽい紙が多いですが、これはやや淡色がかっていて目に優しい感じで、紙質は少し粗目かなぁ…これがまた味がある。

そばに置いときたい必携アイテムなのです。

 

 

デジタル全盛だけど手書きもいいもの

 

 

やや濃いお気に入り鉛筆で書く

やや濃い目のステドラーの鉛筆で書くとなかなか心地よい

ステッドラーの鉛筆: ライフスタイル・ファクトリーズ
  まだまだ寒いけれども、春は確実に進んでいる今日この頃。 寒い冬の後の、天気がいいベランダの陽だまりの暖かさには、つい誘われてしまう。 お気に入りの鉛筆とノートをもって行って、なにか思いつくままに書いてみよう。                                                    

 

 

最近はネットで曲のコード検索も充実していますが、好きな曲は書くと自分のものになりやすいみたいです

 

あまり字がきれいでない(ギター持ちながらなのでの言い訳)ので、物好きな方以外は拡大クリックなさりませぬよう…大滝さんの「ペパーミント・ブルー」とWillie K.のYou Ku’uipoの歌詞とコードを書き留めたものです

HAWAIIAN MUSICの耳コピ: ライフスタイル・ファクトリーズ
聞いていて気分がよくなる事うけあいの、 「ハワイアン・ミュージック」 ですが、当然自分で弾ければこれはもう最高ですよね。 でもなかなかネットで楽譜がなく、苦労します・・歌詞ぐらいは検索でヒットしますが。。 (もしかしたら検索の仕方がなってないのかもしれません) なので・・・いろいろ聴きつつ耳コピし、コードをノ

逸品シリーズ

1. BOSE101MM

 

2. SS厚底フライパン

 

3. モレスキンのノート

 

4. Cカンパニーのシステム手帳

 

5. ダナーMOUNTAIN LIGHT

 

6. ジョン・レノンのメガネフレーム

 

7. L.L.Beanのトート・バッグ

 

8. 吉田カバンのニューライナー

 

 

 

 

 

9. RRLのベルト

 

10. ノースフェイスのシェラパーカー

 

 

LifeSTYLE FactorieSの逸品シリーズ

逸品シリーズ
そのコンセプトは【長く使えて、よいもの】キッカケは・・ひとめぼれ、プレゼント、ボーナス買い・・など様々だけど、気が付いたら何年も何十年も使っていて身の回りを満たしていた、手帳にノート、料理道具、ブーツにメガネにスピーカーやお気に入りの文具たち